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不動産テックとは

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注目の不動産テックを徹底解説!!

新型コロナウイルスの思わぬ影響も相まって、2020年にさらに成長が期待される不動産テック市場ですが、今回は最新データを基に、改めて「不動産テック」とは何かを見つめ直していきます。

そして、その影響を受け、不動産業界にどのような変化が起ころうとしているのかを簡単に解説します。

今後の業務方針の参考にしていただけると幸いです。


〈目次〉


不動産テックとは
なぜ不動産テックが必要か
不動産テックを分析した「カオスマップ」
不動産テックサービスの例
 1.VR・AR
 2.IoT
 3.スペースシェアリング
 4.リフォーム・リノベーション
 5.不動産情報
 6.仲介業務支援
 7.管理業務支援
 8.ローン・保証
 9.クラウドファンディング
 10.価格可視化・査定
 11.マッチング
 12.物件情報・メディア
不動産テックに求められる未来
まとめ


不動産テックとは

不動産テック協会の定義では、「不動産テック(Prop Tech、ReTech:Real Estate Techとも呼ぶ)」とは、不動産×テクノロジーの略であり、テクノロジーの力によって不動産に関する業界課題や従来の商習慣を変えようとする価値や仕組みのことです。

単にインターネットやITツールを利用するだけではなく、テクノロジーを活用してこれまでの不動産ビジネスを変えようとしているということに焦点が置かれています。


ここ2、3年の動きとしては、海外や新興ベンチャー企業を中心にシェアリングやクラウドファンディング、IoTやVRなど新しいテックが取り沙汰され注目されています。

皆様も耳にした事があるのではないでしょうか。


なぜ不動産テックが必要か

では、なぜ不動産テックが必要とされているのでしょうか。

不動産業界には、他の業界と比べると特殊な2つの特徴があります。

まず1つはIT投資が少なく、労働生産性が低いことです。

そしてもう1つは、年齢層が高くITリテラシーが低いことです。


IT資本投入と労働生産性IT資本投入と労働生産性 

上図から見ても、不動産業界のITの導入は遅れており、労働生産性も低いことが一目瞭然です。


これまでは、人と人との繋がりを重視していた不動産会社や、顔が見える範囲で仕事をしておりITの導入が不必要であった「街の不動産屋」もやっていくことができました。

しかし、今後はどんどん人口が減っていきます。そのため効率化と労働生産性を上げるためのテクノロジー導入が必須要件となるのです。


不動産テックを分析した「カオスマップ」

不動産テックカオスマップ第6版不動産テックカオスマップ第6版 

2020年6月15日に不動産テックカオスマップの最新版である第6版が、一般社団法人不動産テック協会から発表されました。

これは2018年9月に設立された一般社団法人不動産テック協会の業界マップ部会の活動成果としての発表です。(2016年初版作成、その後随時更新)


カオスマップの掲載要件は以下の通りです。

・AI(人工知能)、IoT、ブロックチェーン、VR/AR、ロボットなど現時点において先進的なテクノロジーを活用しているビジネスまたはサービス

・一般的なITやビッグデータを活用することで、従来(インターネット普及以前)には無かった新しい価値や顧客体験をつくりだしているビジネスまたはサービス

・一般的なITやビッグデータを活用することで、従来(インターネット普及以前)には無かった新しいビジネスモデルや収益モデルを実現しているビジネスまたはサービス

・一般的なITやビッグデータを活用することで、既存の業界課題の解決や商習慣・慣例を打破しているビジネスまたはサービス

・一般的なITやビッグデータを活用することで、オンラインプラットフォームを実現しているビジネスまたはサービス


そして下記が、日本の不動産テックカオスマップにおける各カテゴリーの定義です。


カテゴリ名
定義
VR・AR
VR・ARの機器を活用したサービス、VR・AR化するためのデータ加工に関連したサービス
IoTネットワークに接続される何らかのデバイスで、不動産に設置、内蔵されるもの。また、その機器から得られたデータ等を分析するサービス
スペースシェアリング短期〜中長期で不動産や空きスペースをシェアするサービス、もしくはそのマッチングを行うサービス
リフォーム・リノベーションリフォーム・リノベーションの企画設計施工、Webプラットホーム上でリフォーム業者のマッチングを提供するサービス
不動産情報
物件情報を除く、不動産に関連するデータを提供・分析するサービス
仲介業務支援不動産売買・賃貸の仲介業務の支援サービス、ツール
管理業務支援不動産管理会社等の主にPM業務の効率化のための支援サービス、ツール
ローン・保証不動産取得に関するローン、保証サービスを提供、仲介、比較をしているサービス
クラウドファンディング個人を中心とした複数投資者から、webプラットホームで資金を集め、不動産へ投融資を行う、もしくは不動産事業を目的とした資金需要者と提供者をマッチングさせるサービス
価格可視化・査定様々なデータ等を用いて、不動産価格、賃料の査定、その将来見通しなどを行うサービス、ツール
マッチング物件所有者と利用者、労働力と業務などをマッチングさせるサービス(シェアリング、リフォームリノベーション関連は除くマッチング)
物件情報メディア物件情報を集約して掲載するサービスやプラットフォーム、もしくは不動産に関連するメディア全般


不動産テックサービスの例

ここからはカオスマップの分類に従い、各カテゴリーの特徴について、事例を交えながら説明をしていきます。



1.VR・AR


VR・ARの不動産テック一覧VR・ARの不動産テック一覧 

VR・ARの機器を活用したサービスや、VR・AR化するためのデータ加工に関連したサービスです。


今回はVR(仮想現実)の制作を支援するサービスが中心となりましたが、VR技術を活用して物件を疑似内見できるシステムや、AR(拡張現実)技術で家具配置や色・材質等のシミュレーションを提供するものもあります。


これらのサービスの中で弊社が導入しているものが「AIプロモーション」「フォトステ」です。


AIプロモーションは、AI(人工知能)を活用した自動画像処理によって、撮影経験の少ないスタッフでも、スマートフォンでプロカメラマン並みのクオリティの物件写真や360°パノラマ写真が撮影できるサービスです。Web上のコンテンツを充実させ、集客UPや成約数UPに繋げるための、不動産会社に特化した撮影ノウハウをご提供します。

AIプロモーション詳しくは画像をクリック! 

フォトステは、不動産写真に特化した写真編集サービスです。傾きや色の修正はもちろん、家具を写真上で設置してステージングを行なったり、空を晴天にしたりとさまざまな編集をお受けいたします。


フォトステ詳しくは画像をクリック! 



2.IoT


IoTの不動産テック一覧IoTの不動産テック一覧 

ネットワークに接続される何らかのデバイスで、不動産に設置・内蔵されるものや、その機器から得られたデータ等を分析するサービスです。


各種センサーやWebカメラ等との連携によりリアルタイムで不動産の状況を確認できるシステムや、電子錠を用いた自由度・安全性の高い入退室管理システムが含まれます。IoTを操作するアプリにより、オーナーと入居者とのコミュニケーションも可能となります。

現段階ではスマートロックや見守りサービスが中心となっており、IoTの本来のメリットである「データを集めて活用する」タイプのIoTはまだ少ない状況です。


また、IoTの保守管理費用や更新費用を誰が負担するのかという課題もあります。

IT機器であるため専門的な保守管理が必要になり、製品の陳腐化が早いため導入後の計画を綿密に立てる必要があります。

さらに、IoTでどのようなデータを集めどのように生かすかを考えることも重要です。



3.スペースシェアリング


スペースシェアリングの不動産テック一覧スペースシェアリングの不動産テック一覧 

短期~中長期で不動産や空きスペースをシェアするサービス、もしくはそのマッチングを行うサービスです。


適切なマッチングで遊休資産をシェアし、空きスペースを有効活用することで、新たな事業機会を創出します。

会議室、イベントスペース、駐車場、民泊、さらには美容室の座席までその用途が拡大しています。

最先端の不動産の活用方法が次々登場しており、好きな場所で生活することを可能とするCo-Living(コリビング)や、倉庫のシェアリング、鍵そのもののシェアを可能とするサービスなどが近年追加されました。

不動産ビジネスを「効率的な空間利用」だけでなく、「効果的な空間利用」という、利用者のアウトプットにまで踏み込んだビジネスが展開されています。


トランクルームサービスは従来からあるビジネスですが、sharekuraのようにスマートフォン1つで荷物を管理できるようになったことはテクノロジーの発展の功績です。

さらに、不用品の売却と連携する余地もあり、新たなビジネスがさらに拡大することが想定されます。



4.リフォーム・リノベーション


リフォーム・リノベーションの不動産テック一覧リフォーム・リノベーションの不動産テック一覧 

リフォーム・リノベーションの企画設計施工、Webプラットフォーム上でリフォーム業者のマッチングを提供するサービスです。消費者の間でも「新築」への信仰が薄れてきたことを背景に、増えてきている分野です。


リノベーション物件のポータルサイトリフォーム業者とのマッチングサービスに大別されます。

追加された解体業者や外構業者のマッチングのように、ニッチな分野であるがゆえにマッチングサービスのニーズも高いものが多いです。

また、建設テックも該当しやすいカテゴリーでもあり、毎回の選定時に悩ましいカテゴリーでもあります。


この分野で弊社で導入しているサービスが、デザイナーズ・リノベーション物件の賃貸サイト「リノッタ」です。

全国の賃貸マンションやアパートのリノベーション・デザイナーズ物件を多数ご用意。お部屋一つひとつにコンセプトを設け、皆さまのライフスタイルにぴったりのデザインをご提案いたします。フルリノベーション、カラークロスを施した物件、全国の加盟店がその土地に合わせてデザインした賃貸マンション・アパートなど、さまざまなお部屋をご用意しています。

リノッタ詳しくは画像をクリック! 



5.不動産情報


不動産情報の不動産テック一覧不動産情報の不動産テック一覧 

物件情報を除く、不動産に関連するデータを提供・分析するサービスです。


不動産の登記情報をデータベース化して情報取得や解析・可視化を補助するシステムが含まれます。 

これまではハザードマップや謄本を個別に取りに行っていたので、登記情報をまとめて取得できるのは大きな効率化だといえます。

ZENRIN GISパッケージ 不動産サービスは弊社でも利用させて頂いております。


この他に、空き家情報データベースのように社会課題に対応するものや、高度なテクノロジーと不動産情報が結びついたものなどが追加されました。

「不動産情報」が不動産ビジネスの中枢的な要素であるにもかかわらず掲載数が少ない理由は、他のカテゴリーに分類されているサービスが多々あることも一因です。

不動産情報の適正化や透明性の確保を支援し不動産業界全体の価値向上を図るカテゴリーでもあります。



6.仲介業務支援


仲介業務支援の不動産テック一覧仲介業務支援の不動産テック一覧 

不動産売買・賃貸の仲介業務の支援サービス、ツールです。


賃貸仲介系への活用が近年増えていますが、賃貸仲介は利益幅が小さく労働集約的なビジネスでもあるため、不動産テックサービスによる業務効率改善に期待が持てる領域です。

これまで仲介業務では、モノとヒトを一元管理しなければならず、単純に既存のCRMを適用すれば効率化するというわけではありませんでした。

そこでエクセルと記憶に頼っていたのですが、この分野の不動産テックサービスによってCRMと物件管理を結びつけることが可能になるのです。


今回追加されたサービスは、不動産会社間の業務を効率化するものが多く、B to Bサービスが増加傾向にあります。


そこで今回は、この分野で弊社が取り組んでいるサービス「#非対面賃貸」をご紹介します。

このサービスでは、お客様のご要望に応じて、ご自宅からでもご来店時と変わらずスタッフに相談しながら非対面でお部屋探しができます。またIT重説や郵送契約で、来店せずに契約手続きまでサポートすることができます。※入居時の鍵のお渡しについてはご来店が必要です。


具体的には下記のサービスをご提供しています。

詳しくは、画像からウェブサイトをご覧頂けると幸いです。#非対面賃貸#非対面賃貸 




7.管理業務支援


管理業務支援の不動産テック一覧管理業務支援の不動産テック一覧 

不動産管理会社等の内、主にPM業務の効率化のための支援サービス、ツールです。

不動産情報や顧客情報の管理・運営を支援するシステムなども含まれています。

この分野はtoBとtoCで大きく様相が異なり、またプレーヤーによって非常に多種多様です。


まだBtoCのサービスが多く、BtoBのサービスは発展途上中です。

これは、不動産テック企業にB to B不動産事業に精通した人材が少なく、さらに不動産業界が独特の商習慣等を持っていることから生じるミスマッチが原因です。


このうちの1つである「crasco ReTech」は弊社が開発したサービスです。

今回はこのサービスについて簡単にご紹介させて頂きます。


「crasco ReTech」は非効率な不動産業界をITの力で変える、画期的なアプリ・システムです。

マンパワーに頼りがちで、非効率的な従来の不動産業界を変えるべく生み出しました。

提案資料を自動で生成したり、来店アンケートの集計を自動化したりなど、業務効率化を図ります。

現在全6種の商品を自社で開発・導入し、業界全体を良くするため、全国へのリリースを開始しています。


実際に導入して頂いている不動産会社様からも多くの効果実感の声を頂いております。

詳しくは下記の画像リンクからウェブサイトをご覧ください。

crasco ReTechcrasco ReTechの詳細は画像をクリック! 



8.ローン・保証


ローン・保証の不動産テック一覧ローン・保証の不動産テック一覧 

不動産取得に関するローン・保証サービスを提供、仲介、比較しているサービスです。

シミュレーション機能や借り換えメリットの査定等により、借り手の立場で最適な住宅ローンをアドバイスします。


日本では売買や賃貸の際に、ローンや保険を抱き合わせで斡旋することが多かったためか、住宅ローン関連が多く、保険や保証に関するサービスも増えてきてはいるもののまだ少数です。

海外では非常にたくさんのサービスが存在するカテゴリーだけに、今後の増加が見込まれます。



9.クラウドファンディング


クラウドファンディングの不動産テック一覧クラウドファンディングの不動産テック一覧 

個人を中心とした複数投資者からWebプラットフォームにおいて資金を集め、不動産へ投融資を行う、もしくは不動産事業を目的とした資金需要者と提供者をマッチングさせるサービスです。


従来のクラウドファンディングの仕組みを不動産分野に応用したケースで、一般の個人投資家でも、インターネットを介して少額から不動産投資に参加できる仕組みを提供します。

新たな不動産投資機会を創出するとともに、これまで資金調達の選択肢が少なかったプロジェクトにも提供する契機となります。



10.価格可視化・査定


価格可視化・査定の不動産テック一覧価格可視化・査定の不動産テック一覧 

さまざまなデータ等を用いて、不動産価格、賃料の査定、その将来の見通しなどを行うサービス、ツールです。


不動産の価格や価値などを何らかのテクノロジーを用いて算出するサービスに限定しており、いわゆる一括見積もりサイトなどは含まれません。

現在、自宅マンション等の実需価格を出すものや投資用不動産の収益価格を出すもの、そして価格相場を出すものなど、サービスラインアップは増えていっています。

その一方で「勘と経験と度胸」そしてエクセル、がいまだに多用されているカテゴリーもあります。

また、価格を算出する際に用いるデータについて、成約価格が入手困難である日本においては、データソースの課題も存在している分野となります。



11.マッチング


マッチングの不動産テック一覧マッチングの不動産テック一覧 

物件所有者と利用者、労働力と業務などをマッチングさせるサービス(シェアリング、リフォーム・リノベーション関連は除くマッチング)です。


CtoB、BtoBなどその形態もさまざまで、居抜きオフィスや相続不動産といった種別に特化したものや、リノベーションや工事等の業務に特化したもの、不動産プロフェッショナルや専門業者・士業等の人材に特化したものなどがあります。

今回は建設関係のマッチングが追加され、不動産テックと建設テックの融合が見て取れます。

幅広い不動産ビジネスにおける困りごとを解決するサービスがこれからも展開されるカテゴリーです。



12.物件情報・メディア


物件情報・メディアの不動産テック一覧物件情報・メディアの不動産テック一覧 

物件情報を集約して掲載するサービスやプラットフォーム、もしくは不動産に関連するメディア全般を含みます。


日本では大手ポータルサイトが昔から独占しており新規参入の難しい分野でしたが、民泊、コワーキング、海外不動産、投資用不動産等、従来のポータルサイトとは異なる特殊目的のサービスが増えています。

また、不動産購入に関する知識や専門家によるアドバイスなどを提供するメディアも機能しています。

弊社では、自社開発したサイト「クラスコナビ」を利用しております。

本サイトでは物件検索だけでなく、WEB来店やスマホ案内も簡単に予約することができます。

また、検索する際も様々な条件で検索が可能なので、お部屋探し目的ではない方も楽しむことができる仕様となっております。

一度、下記リンクからご覧になってみてください。

クラスコナビクラスコナビ詳細はこちらから! 



不動産テックに求められる未来

不動産事業所の8割以上は、1~4人の小規模なもの(不動産流通センター「2018 不動産業統計集」より)です。

人や資金が限られている小規模な事業所にとっては、まず日々の業務と向き合うことが最優先です。

実験的な取り組みにコストや時間を割くことができる企業は多くはないでしょう。

同業他社での成功事例が増え、導入により一定の成果が得られることが広く認知されていかなければ、業界で大多数を占める小規模な事業所に不動産テックを浸透させていくことは難しいかもしれません。


つまり、業界全体に不動産テックの取り組みを広げていくには、現在実験的なものも含めてさまざまな取り組みを行なっている大手不動産会社が、テクノロジー導入によって得られた具体的な成果や、活用の仕方を示すことが鍵となります。


発展が進む不動産テックにより、これまで想像もしなかったような「不動産」の活用方法が創出されるかもしれません。

現在、労務の効率化だけでなく、優れた技術やアイデアを持つ企業が、不動産テックにより業界全体に革新をもたらすことが切望されているのです。


まとめ

他業界に比べてIT化の遅れが指摘されてきた不動産業界。

人と人との信頼が支えている部分も大きいため、今すぐに何もかもを自動化・無人化する、というのは現実的ではないかもしれません。

しかし、今回ご紹介した不動産テックによって、業界全体で効率化の動きは進んでいます。


さらに、大手不動産会社では時流に合った新しい不動産事業が創出されていくでしょう。

特に建物を「所有」するのではなく「利用」するものだ、という意識は今後も消費者間に広がっていくことが予想されます。


年々進化していく不動産業界やその他の業界の動向に常に目を向けることが必須となってくるのです。


不動産テックを活用したデジタルシフトに関する内容はこちらから。

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