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【2021年最新】不動産テック企業の取り組み事例を徹底解説-後編

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【2021年最新】不動産テック企業の取り組み事例を徹底解説-後編

様々な業界のビジネスモデルが変わろうとする時代。

働き方改革などの大きな変化が起きている中、全国の不動産会社でも集客減や売上減などの問題が発生しています。

他にも、不動産業界の法規制、業界独自のルール、そして次世代を見据えた動きなど、業界全体の課題は山積みです。

これらの問題をITやテクノロジーを活用して従来の不動産業界の常識を変え、業界全体に変革を起こそうとする動きが「不動産テック」なのです。

クラスコでも昨今の不動産業界全体の動きは革命的だと感じています。

コモディティ化が加速し、差別化がより重要なキーワードとなってきている今、不動産業界で求められていることは、顧客体験を向上させること。

そのためには、極限まで業務を効率化し、生産性をあげていかなければ着手できない領域でもあります。

顧客満足を追求していくには、不動産会社であってもテクノロジーやデザインの力を磨いていくことが必要ですが、1社だけでできることには限界があります。

海外の先端技術を取り入れていくことも視野に入ってきます。

不動産テックを展開するTATSUJINでは、不動産1社だけでは実現できない進化を後押しするとともに、新型コロナで大きく変化した2020年から2021年に向けてのVISIONを共有していきます。

本記事では、不動産テックを活用し「賃貸リノベーション・投資分析」「管理受託」について素晴らしい取り組みを行う企業をご紹介いたします。


前編ではTATUJINが提供する不動産テックで業務改善を実行した14の企業事例をご紹介しました。

是非、ご覧ください。

▶︎【2021年最新】不動産テック企業の取り組み事例を徹底解説-前編


〈目次〉
不動産テック活用⑨賃貸リノベ・投資分析
 事例15 株式会社オーリック不動産
 事例16 株式会社アップル
 事例17 高井不動産株式会社
 事例18 熊本賃貸ネット株式会社
 事例19 株式会社アート不動産
 事例20 ジュクト株式会社
 事例21 株式会社トラストエージェント
不動産テック活用⑩管理受託
 事例22 株式会社ワイケイマネジメント
 事例23 株式会社アート不動産
 事例24 株式会社オーリック
不動産テックTATSUJINサービス
まとめ


不動産テック活用⑨賃貸リノベーション・投資分析

リノベーション原状回復に+α 

「リノッタライフ」シリーズに加えて今年は「リノッタカラーズ」「リノッタシック」を多くご活用いただきました。


そしてリノッタの基本となる決まる部屋のベースづくりを提供させていただいたことにより、リノッタ全体の質を底上げし向上させることに成功しました。


築浅物件向けの「カラーズ」、高級物件向けの「シック」、これら二つのシリーズをよりご活用いただくために二つの商品のリノベパッケージ化、導入研修のメニュー改修、新しい提案ツールのご提供、これらをオンラインにて、より多くの加盟店に提供させていただきました。


その結果、今年も多くの成功スイッチが誕生しております。7社の成功事例をご紹介させていただきます。


▶︎貸リノベーション


事例15 株式会社オーリック不動産


−なぜこんなに早く結果を残せたのでしょうか?

弊社は管理戸数が16,000戸あり、その中の物件の退去件数を予測し、そこからの提案数・受注率・粗利率の目標を導入前にしっかりと設定しました。


「リノッタ」導入の目的を社内で共有して取り組めたことが良かったです。


−リノベーション提案は苦戦されましたか?

提案ツールを多く提供していただいていたので、ツールを編集して、賃貸仲介店舗の店長でもお客様に資料を見せて、「リノッタ」のパッケージの説明ができるような流れを、空室改善の一環として進めました。


−リノッタをしてオーナーや入居者の反応はどうでしょうか?

オーナーからは家賃の上がる提案は非常に喜んでいただいております。


また入居者からは、「リノッタ」であれば家賃が上がってもその部屋に申し込みたいという声もあったので、非常にこの短期間で効果を感じています。


−リノッタを導入されて変化はありましたか?

退去後1週間かかっていたリフォーム提案が、退去予定が来た時点でできるようになりました。


粗利率が20%いかないところが課題でしたが、加盟し、パッケージプランをオーナーに提案することで粗利30%〜35%確保できるようになりました。


さらに電気工事を内製化することで、当初35%粗利目標だったのが、40%〜50%でパッケージの実現が可能になりました。


事例16 株式会社アップル


−退去物件に対してどのようなルールでリノッタパッケージ提案されていますか?

大体入居期間が約5年、過去の工事履歴を見て5年以上壁紙を張り替えていない物件は対象物件としてピックアップしています。


事前に営業店舗とも情報を共有し、オーナーにもクロスを貼り替えるのであれば、+αのご提案でお話をさせていただき、「リノッタ」の受注につながっています。


−リノッタパッケージ提案で家賃はどれくらいアップしましたか?

カラーズ仕様では通常1000円〜2000円ほどの家賃アップをしています。


また、物件によっては5000円ほどアップしています。


工事完了後すぐにお客様にご契約申し込みをいただくこともあります。


−家賃を上げることに社内で抵抗はなかったでしょうか?

最初家賃を上げるということに関して社内でもかなり抵抗感が強かったのですが、実際成功事例も増えて家賃を上げる事ができるんだと営業スタッフ含めて感じられるようになってきました。


「リノッタ」に対する認識というのも広まってきたのではないかなと思っております。


事例17 高井不動産株式会社

改修費用が高額な物件は非常に有効な提案を行なわれていましたが、築浅物件のリノッタ提案がしきれず入居にも苦戦されていました。

体制変更で1年間でカラーズ10件→45件へ。

非常に大きな伸び率を叩き出しました。

課題をどう解決したのかお聞きしました。


−これまでに比べカラーズの件数が大幅に増えた理由を教えてください

大きかったのは業務分担の見直しによる体制の変化です。


これまでは退去立会い・メンテナンス報告・設備投資提案など管理に関するすべてをオーナー担当者が行なっていました。


退去立会いなど物的管理の部門、空室改善提案を行なう部門に分けたことでオーナー担当がオーナーのニーズに分けて、より丁寧な提案ができるようになり、カラーズ提案件数の増加に繋がりました。


またカラーズの標準仕様を明確にして、標準設備のない部屋や現状回復してもオーナーの負担が10万円以上かかるお部屋に関しては、すべてカラーズ提案を行なうようにルールを定めたことによる効果も大きかったです。


現状回復では入居が見込めないお部屋にも関わらず、カラーズ提案ができていなかったお部屋もたくさんありました。


基準を設けたことにより提案スピードが早まり、結果として受注件数が大幅にアップしました。


事例18 熊本賃貸ネット株式会社

リノベーションする上で、住宅設備工事費用が高い、住宅設備の選定が大変という課題を抱えていらっしゃいました。

そこでリノッタ共有仕入れ制度をご活用いただきました。

全国で卸問屋を展開されている渡辺パイプさんと「リノッタ」が提携し全国の加盟店から多くの発注をすることで設備品をお得に提供する仕組みです。

実際にご利用いただいた感想をお聞きしました。


−なぜ工事費用が劇的に改善したのでしょうか?

以前は業者に丸投げが多かったです。


渡辺パイプさんだとプロの目から見て、この商品がいいと教えていただけますし、何より価格が安いです。


いつも仕入れている金額の6割ほどで導入することができました。


プロが言うから間違いないということで、相談してからすぐ発注し、作業効率は70%位削減できました。


事例19 株式会社アート不動産

リノッタシックはホテルをイメージし、上質感があり、大きく差別化が図れます。

そのリノッタシックを新築物件に上手く掛け合わせ、3棟110室で年間家賃収入が新築相場より266万円アップ&完成前に満室。

「リノッタ」の可能性を広げた素晴らしい事例です。


−新築に「リノッタ」を取り入れた経緯を教えてください

初年度、リノッタ物件は施工から平均20.5日で成約に繋がっています。


競合との差別化が図れ、空室期間短縮に非常に良いリフォームブランドであると実感しました。


加盟してから2年目に、新築物件を掛け合わせることで相乗効果が生まれるのではないかと思い、新築物件の建築段階でリノッタ提案することに力を注ぎました。


松山の市場が、ここ3年で新築マンションの供給がかなり多く、完成しても満室にならず空室期間も長くなる傾向にあり、新築マンションとはいえ差別化を図らないとうまく稼働ができない市場だったので、今回「リノッタ」を新築に提案しました。


新築マンション111室でリノッタシックを導入し、結果として2年目は新築も含めてライフ17件、カラーズ・シック160件と初年度の結果を大きく上回ることができました。


新築マンション111室に対しては、成約が平均−7.8日と完成前や入居可能日前に決まることが多く非常に良い成果を出すことができました。


リノッタシックのデザインがうまく融合して、他の新築マンションの競合と比べて大きな差別化ができたと思います。


事例20 ジェクト株式会社

リノベーションの投資分析ソフト「リノベー」はリノッタによる投資効果・節税シミュレーション・キャッシュフロー比較を簡単に分かりやすく行なうことができます。

リノベー」を実際に使用した企業の事例をご紹介します。

ジュクト株式会社は企業の寮をオーナーが購入し、一棟まるごとリノベーションすることにしました。

しかし、全28室のリノベーションは多額の費用がかかり、金融機関からどれだけ融資が受けられるかがネックでした。

リノベーの投資分析提案利用で、融資額が大幅に増額した事例です。


−リノベーをどのように使用しましたか?

1部屋この位のリノベーションで、この位投資効果で、これを×28室すればかなり投資効果にいい、家賃帯の高い賃貸マンションにできますと、オーナーと銀行の融資担当に「リノベー」を使って説明しました。


その中に「がいへきんぐ」も絡めたのですが、建物全体の補修も一緒にした方が良いということで、見積もりに追加し一括提案してオーナーと融資担当両方に確認してもらい、受注になりました。


−どれだけ融資額は増やせましたか?

当初1億位の融資でしたが、家賃も高めに設定でき外壁も一緒にして、1億5000万円まで融資可能と分かり出していただきました。


−融資担当への提案について詳しく教えてください

納得させるだけの資料を見せるだけでなく、シュミレーションを出した方がいいと思い、iPadで「リノベー」を見せたことにより、後はとんとん拍子で2ヶ月後には融資実行されました。


事例21 株式会社トラストエージェント

リノベーション社内でリノッタの内製化に成功

今年リノッタの内製化を行なったトラストエージェントは今までも「リノッタ」を基軸に常に新しいことに取り組んでこられました。

「リノッタ」のユニフォーム、リノッタカーの作成、そしてプチステージング。

特にプチステージングは「リノッタ」と相性が良く、入居促進に効果抜群です。

マニュアル化させていただき加盟店に提供させていただいています。

いつも新しいことに取り組む、その熱意の源は何なのかお聞きしました。


−内製化を始めた経緯とメリットを教えてください

社内のスタッフで内製ができるようになると工事の幅も広がりますし、コストカットもできるというところを目標にして工務部を立ち上げました。


他業者と比べると部分張り替えで少ないメーター数でも、原価で済むので人工代がかからないと考えるとかなりコストカットになっていると思います。


−毎年どうして新しい取り組みを実行できるのでしょうか?

純粋なリノッタのファンです。


その気持ちはどの加盟店さんにも負けないと思います。


−他の加盟店から刺激を受けることはありますか?

毎月行なわれているリノッタのオンライン共有会で、他の加盟店の意見を参考にさせていただいたことがあります。


オーナーにフォトブックをプレゼントすることを始めました。


すごく喜んでくださっていて、またお願いしたいと言っていただけて、すごくやって良かったと思っています。


不動産テック活用⑩管理受託

空室に困ったオーナーを助ける窓口として「満室の窓口」は2018年に発足しました。


eラーニングで不動産経営改善士の資格が取得でき、スタッフを教育していくことによってしっかりと満室提案ができるようになります。


そうすることで管理受託を増やすことに繋がります。


全国でオーナーに特化したブランドはどこにもありません。


これから間違いなく空室に困ったオーナーが増える時代の中、私たち「満室の窓口」は満室経営を実現していくブランドを目指しています。


オーナーの集客のため、ブランド、DMの送付、看板、営業車、店舗などのプロモーション行ない、無料の全国オンラインセミナーや、YouTubeチャンネルでオーナーに「満室の窓口」の取り組みや仕組みを届けています。


全国の「満室の窓口」の成功スイッチと進化についてご紹介いたします。


事例22 株式会社ワイケイマネジメント

管理受託プロ仕様のDM

−満室の窓口に加盟されて受注率などはどう変わりましたか?

以前は飛び込みでオーナー訪問したり、物件を決めた際に管理提案をしていた状況でした。


提案しても管理の受注率は10%ほどでした。満室の窓口に加入して、DMやチラシといったツールを使ったり、ソリューションパートナーで紹介をいただくことになり、受注率が68%まで向上し7倍ほどになりました。 


−満室の窓口に加盟されてからの反響はいかがですか?

満室の窓口を始めてから、「管理できますか」という問い合わせが5倍になり非常に自信に繋がっています。


−DM雛形やツールなどのご使用いただいた感想を教えてください

雛形を使いながら当社のものに作り変えていくので、作成時間を5分の1には短縮できたと思います。


さらに、オーナーに伝わりやすいチラシができたので、非常に有効に使わさせていただいております。 


−満室の窓口加盟後の管理受託戸数の推移はいかがですか?

管理取得戸数は2,3年前までは年間で160戸ほどで、昨期に関しては216戸増加、今期305戸増加と、同じ一人工で管理受託を進めているのですが、2,3年前に比べると受託戸数は2倍になり順調に進んでおります。


−今後の展望は?

今期は人を1人増やし計2名で頑張っていこうと思っています。


今のDM件数は750件ほどで管理外のオーナーは約500名です。


まずは1000件増やし、今期は純増で400戸を目標にしています。


今期は当社で使用している社用車を満室の窓口のラッピングカーにしました。


「満室の窓口」というオーナーにアピールしやすくインパクトのある名前を認知していただき、倉敷でワイケイマネジメントにまかせれば、物件が満室になるというところをしっかりアピールしていきたいと思います。 


事例23 株式会社アート不動産


−パートレディ営業を始めたきっかけを教えて下さい

管理取得とオーナー担当が兼任で、どうしても管理受託が後回しになっていました。


昨年度は、セミナーで管理取得もできましたが、昨今のコロナ禍の中でなかなかセミナーが開催できず悩んでいたところ、クラスコさんのクラスコレディのお話を聞き、当社でもアートレディという形でやってみようと思い開始しました。


−アートレディさん(パート)の主な業務を教えてください

当初は私の方でアタックリストを作成していましたが、4.5ヵ月目になると、アートレディさんが自分でアタックリストを作成します。


行く物件を決め、訪問し、オーナーとのアポ取りまでが仕事です。


そこから社員につないで管理受託に持っていく流れです。


−満室の窓口のツールを活用していかがでしたか?

オーナー訪問にあたり、今まで経験がなかったので満室の窓口で使われているトーク集を活用させていただき、最初の2ヶ月間シミュレーションをしました。


コロナ禍で訪問することに少し危機感を持っていたのですが、実際訪問してみると、現状がわからず不安であるという声が届きました。


「このまま入居が決まらないのではないか」


「コロナでお客様が来ていないのではないか」


と逆に質問してくださったことがありました。


オーナーにとっても私たちの訪問が心強く、話し相手ができるという声をいただいております。


−始めてからの実績を教えてください

アートレディさんは週2回・4時間で来ていただき、1日4件程回ってもらいます。


トータルで180件程訪問して、実際にオーナーに会えたのは3分の1の60件でした。


そのうち10件アポ組みをし、管理受託に結びついた7件の108戸が実績です。


この1年間の管理受託件数自体が589戸、そのうちアートレディさん経由の管理受託が半年間で108戸で大体全体の割合の20%もアートレディさんで受託できているということになります。


1年間だともう少しいけたと思いますので、来年を楽しみにしています。


事例24 株式会社オーリック


−満室の窓口に入られたきっかけを教えてください

管理受託をどうすれば増加できるのかずっと考えていました。


クラスコさんの管理受託のマニュアル化や定期的なオーナーセミナーの開催に非常に興味を持ったのがきっかけです。


−加盟後の訪問になどによるアプローチの変化はありましたか?

初回訪問で不動産として行くと警戒されてしまうところを「満室の窓口」という称号で行くことで、少しでも話を聞いていただけるきっかけになると思います。


研修を受けて弊社でもアプローチブックを作成をしたのですが、非常に効果的な役割を果たしています。


今までオーナー訪問ができていなかった人でも、弊社の強みや、お任せいただくことによってこういったメリットがあるんですよということを端的にご説明できるツールができたので非常に良かったです。


−満室の窓口に加盟されてからのDMの反響はいかがですか?

どういったDMを作ればいいのか模索しているところでした。


以前DMを打ったこともありましたが反響につながらず長続きしない状況でした。


加盟させていただいてから、今は月間大体500件弱の新規のオーナー・管理外のオーナーにDMを打ち、累計で大体2000件弱まで出しました。


DMを撒いた先に訪問すると「こういったものが来てたね。」「どうやって満室にしているの?」という話が出たりすることもあります。


−加盟店オンライン共有会(オンライン道場)の感想を教えてください

オンライン道場でクラスコさんの事例や他社さんの事例は非常に参考になる部分が多いです。


どうしても私たちの業界は良いものを外に出すというよりは、良いものを自分たちで回していくという考え方が大きいと思います。


ですので、共有していただけるのはすごくメリットですし、私たちもその事例をもとに新しいことにチャレンジするきっかけとなっています。


不動産テックTATSUJINサービス

本記事、及び前回記事で紹介したTATSUJINは下記になります。


不動産テックのTATSUJINでは、時代に合わせた変化が求められるこの時代に、1社ではできない変化を、同業種のTATSUJINの仲間と一緒にしてきたいと思っております。


前編でご紹介した14の事例も是非、ご覧ください。

▶︎【2021年最新】不動産テック企業の取り組み事例を徹底解説-前編


不動産テック不動産テックのTATSUJIN 

【お問い合わせ】

TEL:03-6833-5500

mail:consul@crasco.jp

ご紹介した不動産テックTATSUJINサービスは一部です。

他のサービスは是非こちらからご覧ください。

▶︎https://tatsujin.tech/


まとめ

これまでの不動産業界は「こうすべきである」というやり方に囚われ過ぎていたのかもしれません。


IT・テクノロジーを使い、社内に浸透させていくことに苦戦してきました。


今、それが大きなビジネスチャンスとなっています。


不動産業界の今後は、今までの価値観を覆すような不動産テックサービスやDX化が進んで行くでしょう。


そのためには、日々、変化するニーズを読み解くことが重要です。


不動産テックTATSUJINではテック・サービス、その他相談を随時受け付けております。

【お問い合わせ】

TEL:03-6833-5500

mail:consul@crasco.jp

▶︎https://tatsujin.tech/


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