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広い空間での投影なら〇〇ケーブル!
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今回の記事は少しマニアック?な内容になります。

社内に大型ディスプレイやサイネージシステム、プロジェクター設置などをお考えの企業の方にはとても有用な情報だと思いますので、是非ご一読いただければと思います。


PC等の映像を表示・投影する際に現在最も使用されているであろう規格として「HDMI」があげられますが、実は高品質な映像の伝送をするための注意点があります。


普段皆さんが使用されているであろうPCモニターやゲーム機程度であれば、2〜3mのHDMIケーブルで接続されることがほとんどかと思いますが、場合によっては離れた位置のモニター等に接続したいこともあると思います。


代表的な例を1つあげると、天井吊り下げしているプロジェクターでの映像投影がそのような要件として出てくるかと思います。


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