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企業ブランディング|コーポレートアイデンティティの魅力を徹底解説!!

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企業ブランディング|コーポレートアイデンティティの魅力を徹底解説!!


<目次>


初めに
CI(コーポレートアイデンティティ)の3つの役割
不動産テックCIジョー導入の10の効果
CI=MI+BI+VI
終わりに


初めに

CIジョーCIジョー

今回は、企業をデザインとビジュアル化で強くし、ブランディングを構築していくコーポレートアイデンティティ不動産テックの「CIジョー」をご紹介させていただきます。 

不動産テックのCIジョーとは CI(コーポレートアイデンティティ)を導入することで、企業コンセプト、VISION、行動規範などを言語化し、 企業のアイデンティティを構築、ヴィジュアル化し、企業価値を最大化するサービスです。 


CI(コーポレートアイデンティティ)の3つの役割

CI(コーポレートアイデンティティ)の役割は以下の通りです。

・企業コンセプトを表現し他社との差別化 

・ビジョンを構築し企業活動の質向上

・お客様や社会とのよりよいコミュニケーションを実現

企業として成長するために欠かせないものがCIです。


不動産テックCIジョー導入の10の効果

・採用力UP

・広告費用対効果UP

・ビジョンに共感した人が集まる

・社員の行動の統一力UP 

・認知度UP 

・企業成長力UP

・社員のモチベーションがUP

・集客力UP

・企業価値UP

・企業コンセプトが社内外に伝わる


CI(コーポレートアイデンティティ) ブランディングとは、ブランドを好きになってもらい、選んでもらえるようにするためにUPDATEし続けていく行為のことを指します。

つまりCIはブランディングの基礎の部分です。

CIを構築することで、プロモーション効果を最大にし、認知度UPし、集客を増やすことが実現できます。

またブランド・サービスの向上により、顧客体験を向上し、顧客満足を実現できます。


CI=MI+BI+VI

ロゴや広告などの見た目(VI)を統一するだけでは、CIを導入したとはいえません。 

社員の行動の統一(BI)や、会社の理念が浸透していること(MI)を含め、MI、BI、VIこの3つがそろってはじめてCIが成り立ちます。

MIとBIとVIから構成されたものがCIであり、 そのCIをロジックに基づき正確に言語化、ビジュアル化するのがCIジョーなのです。 


終わりに

CI(コーポレートアイデンティティ)を確立することによって企業は大きく成長することができます。

デザインとビジュアル化がなぜ重要なのかについて、更に詳しい内容を動画で解説させて頂いておりますので是非ともご覧ください。


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